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不動産フェアにお越しになりませんか?きっとあなたにピッタリの不動産の見つけ方があるはず。

あなたのご都合のいい日時に合わせて、不動産フェアをぜひご予約ください!ご予約、お待ちしております。

◇不動産購入の流れ
何よりもまず『住まい購入』のための勉強です!!!
〜備えあれば憂いなし〜
失敗しない物件選びを目指して
物件購入時の流れ
★POINT★
まずは『家族会議』で話し合おう!!
●家族の将来像は・・・
●住まいに求める機能は何か・・・
●マイホームか賃貸か・・・
●新築物件か中古物件か・・・
●一戸建てかマンションか・・・
●場所はどこにするか・・・
●家族に必要な広さはどれぐらいか・・・
●家選びの絶対条件は何か・・・
●資金の調達方法をどうするか・・・
『不安なことがある・話がまとまらない』
など、そのときはまず、
私たちにご相談ください!
誠意・経験でアドバイスさせて頂きます。
■自己資金は20%以上、借入金は80%以下で、また年間の返済金額が年収の20%以内にすることが健全だといわれています。
『物件購入』に必要なお金
@物件本体価格
A諸経費(登記費用・税金・住宅ローン・火災保険など)
B引越・その他新居移転に伴う費用
資金計画は諸経費などまで含めた総額を考えておく必要があります。
自己資金は20%以上、借入金は80%以下で、また年間の返済金額が年収の20%以内にすることが健全だといわれています。
資金調達方法
@自己資金【預貯金・親からの援助・現住まいの売却】
A住宅ローン【毎月返済可能な金額】
2 物件探索・資金計画を立てる
地域の不動産エキスパートとして、豊富な物件情報をご紹介。ご購入に必要な費用や、ローンの返済プランなど、お客様のご希望にそったご提案・ご案内をいたします。
せいゆう住宅の物件情報/ご案内方法
●条件にあった物件をあなたの代わりに毎日検索します。 
●見つかり次第、即日情報をお届けします。
●誠意をもって物件をご案内させて頂きます。
《女性限定》
〜ご案内中の物件内・車内が
男性営業マンでは不安・・・〜
ご希望であれば、女性営業マンが
専属担当させて頂きます。
お気軽にお申し付けください。
■図面の見方を知る
間取り・記号・大きさ・開口の有無など
『現状有姿』(今ある物件のまま)が多いので、ご自分の目で確認することが大事です。
■不動産広告の見方を知る
面積・向き・間取り・築年数・建築条件の有無・設備関係など義務づけられた表示の詳細を確認する。
■物件価格の相場・仕組みを知る
■物件情報の収集
■信頼できる不動産業者(営業マン)を選ぶ
3 いい物件に出会い買付申込
『これだ!』という物件に出会ったら、買う権利の申込み(買付申込み書に購入金額・購入条件・契約日を記載し、署名・捺印します。必要に応じて、申込金を売主へ渡します。
●購入金額の価格交渉は私たちにお任せください。
誠意をもって交渉し、買主様のご希望条件に添う様努力致します。
●申込金は契約に至った場合、契約金に充当致します。
万が一契約に至らない場合、全額ご返金させて頂きます。
■資金計画・家族の賛成・『ここに住みたい!』この3つが揃えば買付申込書に署名・捺印します。
■ あなたにとって、不動産購入が・・・
  不動産物件の存在が・・・
 
 『唯一無二』だという言葉を肝に銘じてください。
■契約までに購入を断り、白紙に戻すことは何の費用も発生いたしません。ただ、売主様と関係業者は買主様のために様々な時間を費やしているため、残念に思うでしょう。
4 重要事項説明をうける
契約の締結前に、豊富な知識と経験を有した専門家である宅地建物取引業者は、買主など取引の当事者に対して不動産取引に関する重要な事項を記載した書面を交付しなければならないこととされています。
■物件の詳細・法規制について、「聞いてなかった」ということを防止するために「重要事項の説明書」を説明し、且つ「確かに重要事項の説明を聞きました」という意味で買主からサインをいただくようにしています。
■重要事項の説明を聞いて、どうも納得がいかない、不安がある場合は契約を諦めるのもやむを得ないでしょう。重要事項の説明を聞いた結果、契約を諦めたとしても基本的には責任追及されません。重要事項の説明書は自己責任のもと、よく考えて、納得してからサインしてください。
5 不動産契約を締結する。
重要事項説明書と契約書の内容をしっかりとご確認された上で、売買契約を締結します。
■「売ります、買います」 による売買契約の成立によって、売主は 「売買の目的となる不動産」 を買主に引き渡す義務を負い、買主は 「売買代金」 を売主に支払う義務を負います。
■口約束でも契約は成立しますが、後で 「言った、言わない」 ともめごとになったり 「やっぱりやめた」 とどちらかが言った場合は思わぬ損害を蒙ることにもなりかねません。そのために約束ごとを書面に残す。これが売買契約書の基本的な意味です。
6 住宅ローンお申し込み
必要に応じて、売買契約を締結したのち正式にローンを申し込み、審査の上、不動産引渡し時にローンの実行となります。
●住宅ローン申込み後、正式に利用可能となった場合、決済までに、銀行(ローン利用相手)と金銭消費者貸借契約書(金消)を締結します。その時、金利や借入金額を最終決定します。
■ローンを組んで不動産を購入する場合、通常は金融機関に事前相談し、おおよそ「大丈夫でしょう」という内諾を得た上で契約を締結します。
■万が一、ローンがおりない事態が発生しても、違約金や損害賠償など請求されることを回避するために契約時に『ローン特約』を条項に記載します。
7 決済・引き渡し
残金のお支払い、諸手続きが済むと、いよいよ物件のお引渡しです。スタッフが最後まで責任を持ってお手伝いします 。
( 残代金支払い時の流れ)
・司法書士に所有権移転のための必要書類を渡します。
・手付金と内金を引いた売買代金の残金を支払います。
・登記費用を支払い、固定資産税と都市計画税を日割り精算します。
・管理規約、パンフレット、付帯設備の保証書、取扱説明書などを受け取ります。
・鍵の引渡し
・仲介手数料などの諸費用を支払います。 
■ローン融資実行日が決まると、いよいよ物件の引渡しです。
売買契約書に記載された引渡し日までに、買主は、残代金の支払いを売主は物件の引渡しを、通常は同時に行います。
■残代金のお支払い、物件(鍵)の引渡しは、通常、買主様が融資をうける銀行で行います。
■代金の授受が済むと、司法書士が法務局へ行き、新たな買主様の名義で登記を行います。
■また、売主様が買主様に鍵を引渡し、現地で物件の最終確認を行います。土地や戸建の場合、売主様が買主様に対して、隣地との境界を明示します。その際に、売買契約時に交わした【付帯設備及び物件状況確認書】と実際に比べ、漏れがないかチェックします。(物件の最終確認は残金支払い前に行うこともあります。)また、住宅設備等の使用方法に関して売主様から説明を聞いておきます。
8 お引越し・ご入居
おめでとうございます。 さあ、素敵な暮らしの始まりです。これからもあなたの街の『せいゆう住宅』をよろしくお願いいたします。また、何かございましたらお気軽にご相談ください 。
■引っ越しでは、住民票の移動をはじめ、電気・ガス・水道・電話の移転手続き、金融機関・保険会社への住所変更届、さらに荷物の整理・梱包、粗大ゴミの処分、近所へのあいさつなど、やらなければならないことが多くあります。どこで何をしなければならないか、誰に何をしなければいけないかなど、あらかじめ計画を立てて準備しておきましょう。
■また、入居後に、不動産取得税の申告、納税をしなければなりません。各地方自治体により手続きが異なるので、直接都(道府県)税事務所へご確認ください。
■住宅ローン控除制度の適用を受ける場合は、入居した翌年に住所地の税務署に確定申告をする必要があります。一定の要件を満たしている場合、税法上の特例制度があるので、税金が還付されることもあります。
@建築条件なし土地の購入の場合
土地を購入する場合、建物の請負契約先を決めておいてください。
土地 建物 銀行・その他
土地を探しに行く 建物を探しに行く 家族会議で話し合う
購入希望の物件を発見! 建物プランをお願いする
購入申し込み書記入 銀行事前審査申し込み
申込から約1週間以内に契約 申込と同時に事前審査を受けて頂きます。
重要事項説明
不動産売買契約・手付金支払 建物請負契約 銀行本審査申し込み
現金購入以外の方は
ローン特約の開始
 建築条件なし土地購入の場合は特に、土地と建物が別々の契約になりますので、敏速に建物の請負契約を締結頂き、銀行の本申し込みの手続きを行ってください。本申し込み後の借り入れ金額、借り入れ期間の変更は再審査となることがあります。審査は書類が整ってから約2週間かかります。土地を現金購入される方は該当しません。
ローン特約・買い替え特約をクリア 本審査合格
提出前建築確認申請書 金銭消費者貸借契約
決済・引渡し・残代金支払 銀行融資実行【建物分留保】
着工 留保分より建物代金支払
上棟 留保分より建物代金支払
竣工・引渡し 留保分より建物代金支払
新居へお引越し・入居
A建売新築戸建・中古戸建・中古マンション購入の場合
リフォーム等する場合は所有権移転後になります。
土地 建物 銀行・その他
土地・建物を探しに行く 家族会議で話し合う
購入希望の物件を発見!
購入申し込み書記入 銀行事前審査申し込み
申込から約1週間以内に契約 申込と同時に事前審査を受けて頂きます。
重要事項説明
不動産売買契約・手付金支払 銀行本審査申し込み
現金購入以外の方はローン特約の開始
ローン特約・買い替え特約をクリア 本審査合格
金銭消費者貸借契約
決済・引渡し・残代金支払 銀行融資実行
新居へお引越し・入居
B建築条件付土地の購入の場合
建築条件付土地の場合、基本的に売主の不動産業者により異なる場合があります。
請負契約は土地の売買契約後3ヶ月以内に締結する事が通常のようです。
土地 建物 銀行・その他
土地建物を探しに行く 家族会議で話し合う
購入希望の物件を発見→ 建物プランをお願いする
購入申し込み書記入 銀行事前審査申し込み
重要事項説明
不動産売買契約・手付金支払 建物請負契約 銀行本審査申し込み
ローン特約・買い替え特約をクリア 本審査合格
提出前建築確認申請書 金銭消費者貸借契約
決済・引渡し・残代金支払 銀行融資実行
着工 銀行によって、建物代金は留保して分割で建築業者に支払う場合もあれば、竣工時一括払いの所もありますので、十分ご確認ください。
上棟
竣工・引渡し
新居へお引越し・入居

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